
京都・宇治の地にて茶業ひとすじ150年。中村藤吉本店は代々誠実を旨として、真に味わい豊かなお茶の提供を本義とし、切磋琢磨し続けております。
そもそも当店は、伊勢神宮の藁葺き職人でもあった小中村六兵衛の長男・藤吉が、安政6(1859)年のめでたき正月、今も変わらぬ京都・宇治に、小中村の「小」の字をとった「中村藤吉本店」の看板を上げ創業致しました。
平成21年には本店・平等院店が「宇治の文化的景観」を形成する建物のひとつとして、重要文化的景観に選定されました。

京都・宇治の地にて茶業ひとすじ150年。中村藤吉本店は代々誠実を旨として、真に味わい豊かなお茶の提供を本義とし、切磋琢磨し続けております。
そもそも当店は、伊勢神宮の藁葺き職人でもあった小中村六兵衛の長男・藤吉が、安政6(1859)年のめでたき正月、今も変わらぬ京都・宇治に、小中村の「小」の字をとった「中村藤吉本店」の看板を上げ創業致しました。
平成21年には本店・平等院店が「宇治の文化的景観」を形成する建物のひとつとして、重要文化的景観に選定されました。